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僕と妻の生活について

結婚してからお互いに理解しあって生活している。それはなぜかというとお互いにうつ病持ちだということで、妻は動悸・片頭痛・肩こり・腹痛などを毎日起きているからです。

妻は毎日のようにちょっと生活に支障きたすぐらいに横になっています。

僕は正直に言って妻が毎日横になってても多少はいいのですが、ぶっちゃけた話、

ストレスも溜まります。それでちょっといらいらしているのも正直なとこです。

これは誰にも言ってません。

でも、僕は彼女のしんどさを理解してあげています。例えば動悸が来たら冷たい氷水を飲ませてあげたり、頭痛が来たらクエン酸入りのビタミンが入った飲み物を買ってきてあげたりして基本的にはというか今まで誰にも文句や不満は言ってない。

生活はというと今は僕自身、足を怪我していて社会に出て働けていないのが事実。

妻も僕に対して働けていないから、「ストレスたまっているのかな?」と思ってしまうのです。それに妻はおしゃれが大事みたいで、表向きは「妻だから、ちゃんとしたいい服を着て出かけないと!」て言ってるけど「おしゃれしたいだけじゃないの?」と生活費よりだいぶ妻のおしゃれに使ってしまっています。

ただでさえぎりぎりの生活なのに。

最近はもう貯金がギリギリなので外食は控えて、自炊しています。

今の住んでいる家はもともと僕の父親が建てた家で、実家です。父が昨年1月に他界してからは僕と妻が住んでいる状態です。僕的には実家であまりいい思い出はないけど

やっぱり父が建てた家を守らないとと思って、怪我が治れば社会に出て働きに出ます。

ここは生活するには不便しないとこです。川が流れてスーパーも2店あり、コンビニもあります。大きい病院もありますし、クリニックもあります。

ココでいい生活が出来ていると思います。

子どもは創らないと決めた

僕自身が幼稚園児の頃から虐待を受けていて、同じ家庭で育った姉も

子どもの泣き声が嫌いで子どもも嫌いみたいだ。

僕や姉は虐待されて育ったため子どもが出来たときに母親と同じことをするのではないかと考えてしまう。姉もきっとそうだろう。

僕には妻がいるが子どもが居たら心配が増えるし、貧し思いをさせたくないし

いじめとかあってかわいそうな目にあってほしくないと言っている。

それは僕も同感だ。毎日のように虐待や捨てられた子供がいたというニュースを聞くと

腹が立ってくる。自分の子供なのになぜ?良心がないのか?それでも人間か?

と聞いてみたくなる。僕は子どもが嫌いではない。むしろ大好きだ。

保育園でアルバイトもしたこともあるし、親戚の子の面倒を見たりして

子どもといると自然と心が掃除される。僕は収入が万全で余裕があれば2人ぐらい女の子・男の子が理想である。子どもが出来たらきっと親ばかになるんだろうなと思います。

しかし妻は子どもはいらないよ。っとよく言っている。

それはなぜかというと、妻にはお姉さんとお兄さんが居ておられお兄さんところの子は

習い事、学校、とかでお金が大変みたいです。男の子一人なのに大変みたいだよ。って言ってたので確かに僕も貧乏な暮らしはさせたくない。と思っています。

いつか子どもが出来ても安心して産めて、育てていける世の中になってほしいですね。

私の恋愛の経歴について

僕が一番最初に付き合ったのは小学校・中学校が一緒だった同期の女子だった。

僕が家で携帯をいじってたら家の電話が鳴って、僕宛に電話だった。

聞き覚えがある女子の声だったからすぐに「○○○やな」と

電話で「小学校に来てほしい。伝えたいことがあるから」

僕はこの時思った。

「どうせ罠かなんかやろ。笑いのネタにされるんかな。」

小学校・中学校の思い出ははっきり言って一つもいいことなぞなかった。

いじめを受けていたから

そんな胸中の中行ってみると、同期の女子がいた。

そして彼女はこう言ってきた。

「ずっと好きでした。付き合ってください!」と

は?

僕は何が何だかわからなかった。

笑いのネタか?罠か?

僕は彼女にこう返した。

「なんかの罰ゲームされてるの?」

すると彼女は

「本気やねん!」と

!?

僕はうれしさと不安感・不信感があったのだがまぁ捨てられる覚悟で付き合ってみるかと思い

「ふつつかな僕ですがよろしくお願いします。」といったすると彼女は喜びちょっと泣いていた。

そして付き合っていろいろあり別れて

より戻したこともあったが長いことは続かなかった。

それからあまり女子とは付き合うこともなく

高校卒業して就職しいろいろ人生を送ってきたのだが

ある女性と出会い一目ぼれをして僕から猛アタックして何とかお付き合いすることができその女性とは今僕の大事な奥さんであるのだ。

この奥さんは僕の遠い親戚なのでより大事にしないとだめだと思いしっかり守っていこうと胸に刻み込んでい

仕事 僕のやってきた仕事について

仕事はころころ変わっています。いろんな仕事をやってきました。

高校生時代は2ヶ所、ガソリンスタンドでアルバイトをしていました。

ですがどちらもいじめがひどかったので辞めました。

高校卒業前の最後の冬休みは郵便局でアルバイトを行いました。

そこでは自慢の体力もあって、冬休みが終わるまで順調にこなせれました。

その時の郵便局で働いておられた先輩とは今でも仲良くさせてもらってて

ご飯おごってくれたり、車やバイクを修理やドレスアップしてくれたりでお世話になっています。

高校卒業して遊ぶ暇もなくすぐ航空自衛隊に入隊したのです。

4ヶ月頑張りましたがここでもいじめがひどくて誰にも相談できずにうつ病を発症してしまい、依願退職しました。

故郷に帰ってきて、病気療養したりちょっと父親工務店の仕事を手伝ったり

していました。そして僕の父の母(僕のお祖母ちゃん)が長野県から父親の2番目のお姉さん(僕の伯母)がいる岸和田に引っ越ししてきて、おばあちゃんの介護するために

ホームヘルパー2級と、ガイドヘルパーの介護の資格を取りお祖母ちゃんとしばらくすんでいました。

そして岸和田の僕のお祖母ちゃんが通っていたデイサービスにも1ヵ月働いたのに騙されました。給料が支払われなかったのです。

それでもう介護するのはお祖母ちゃんだけにしようと思いマンションでお祖母ちゃんのサポートをしていました。

そんなある日、岸和田市役所のホームページで保育園の長時間担当職員という職員募集の掲載を見てすぐに応募しに行きました。

そしてすぐ採用になり保育園に1ヵ月ちょっと働いていました。

保育園で働いた内容は、子どもと遊ぶ、お着換え、掃除、子どもたちの食事の配膳などで、とても充実していました。

そして次の仕事は故郷に帰ってきて4年前ある女性との出会いで幸せが一気に来ました。

その女性と何度かデートや外食をしたのが重なり、付き合うようになりました。

そして同棲する前に今度の仕事は大阪空港の職員で旅客機の貨物室に入り、手荷物や貨物を搭降載するお仕事でした。雨の日も雪の日も頑張って行ってました。

そして僕の体調がちょっとすぐれなかったのでケガも続いてたので会社や、職場の人間にも迷惑が掛からないうちに退職しました。

そして次はスーパーの仕事も2ヵ所やりましたが、怪我が原因で退職してしまい

今は、パソコンで仕事をしています。

月に4~5万円は稼ぎたいから頑張ります。

 

お金について 僕の貯金と使い方

僕は小さいころからお金の使い方がいまいちわかっていない。

お小遣いや、バイト代、お年玉とかといったものをもらうと

すぐ使ってしまう。「浪費癖をなんとかしないと」と思っている。

僕は9年前自衛隊にいたがうつ病になり依願退職をして

それまで貯めていた貯金で父親の為に新しい液晶テレビを購入したのだ。

父親は「お金は降って湧いて出てこないんやで。」と昔からよく僕に言ってくれていた。

9年前から障害認定を受け国から2ヵ月に一度、年金が給付される。最初、障害認定を受けた日からの分を遡って年金を二つ給付されなんと。うん百万もいだたいたので

これは貯めないとなと思っていたが、昔からの浪費癖でコンビニでたくさん食べ物や好きな飲み物を買う癖がつきちょっとづつ減っていった。

そして4年前、ある女性との出会いで生活は一変した。

あるこの女性とは後々結婚することになるのだ。

付き合っていくうちにデートや外食で出費が重なりうん百万あった貯金はどんどん早くなくなっていった。服や靴、アクセサリーを買ってあげていたからだ。

彼女も昔は看護師さんだったが、うつ病になり収入がなく僕みたいに障害年金を受給してるわけでもなかったため、「これはっきっとひもじい思いしているだろうな。買ってあげたら喜ぶかな。嬉しいかな?」っと毎回思い僕が買ってあげていたのです。

そして月日は経ち、結婚を機に同棲することになってそのためにも家具を買わないといけなくなり

彼女のほしい物をどんどん買っていったのでもう貯めていた貯金はほぼなくなりかけていた。

結婚式の費用はご祝儀や、わずかな父からの援助、ちょっとした貯金で結婚式を挙げたのです。無事に結婚式を挙げれたのがよかったです。